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 6月・・・Hananaの庭の蝶々たち 

 毎日 ふわふわ 花から花へ蜜をもとめて飛んでいます

  (オッと いい感じ~) カシャ 
蝶々その2
アゲハチョウ(ナミアゲハ)
チョウ目 アゲハチョウ科 アゲハチョウ亜科
Papilio xuthus大きさ (前翅長)35-60mm
時 期 3-11月
分 布 北海道・本州・四国・九州・沖縄

もっともなじみ深いチョウのひとつ。都会の真ん中から山地まで、様々な環境で見ることができる。
あまりに普通種すぎて見過ごしがちだが、はねのデザインはとても美しい。
幼虫は、ミカンやカラタチの葉を食べる。緑の少ない街なかでも、ミカンの鉢植えさえあれば、このチョウがどこからか飛んできて卵を産んでいく。



(来た来た シッ~・・・ 撮りますよ~)
蝶々その3

アオスジアゲハチョウ目 アゲハチョウ科 アゲハチョウ亜科
Graphium sarpedon大きさ (前翅長)32-45mm
時 期 5-9月
分 布 本州・四国・九州・沖縄

黒地に青白い筋が一本入ったスポーティなアゲハチョウ。
飛翔力が高く、早いスピードで、樹木や花のまわりをめまぐるしく飛び回る。オスは、湿った地面で吸水することも多い。幼虫は、公園や校庭によく植えられているクスノキを食べるので、大都会の真ん中でも普通に見ることができる。
南方系のチョウで、西南日本では極めて普通に見られるが、本州中部以北ではあまり多くなく、秋田県あたりが北限となる。


(キミは昨日もいたね・・・チョッと動かないでねぇ) カシャ
蝶々 その1

ナガサキアゲハチョウ目 アゲハチョウ科 アゲハチョウ亜科
Papilio memnon大きさ (前翅長)60-80mm
時 期 5-9月
分 布 本州・四国・九州・沖縄

尾錠突起を持たない大きなアゲハチョウ。オスは黒一色、メスは翅の基部が赤色で白色紋がある。
メスの白色紋は、南下するにつれて発達する。
ゆるやかに飛び、いろいろな花で吸蜜する。市街地でも見られる。
幼虫はミカン、ダイダイ、カラタチなどの葉を食べて育つ。
南方系の種類だが、近年、分布を北に拡げており、関東地方や北陸南部にまで進出している


 以上 図鑑で調べた内容を そのまま引用しました
  写真は Hananaに飛んできた 実際の蝶々ですよぉ

 
ときどき 今日の日曜日はこんな天気でした
 Hananaは開店時間からさっそく
 たくさんのお客様で にぎやかでした

 ピッツァの全粒粉の生地 人気です
 プレーンの生地より先になくなってしまうことが多いです

  サラダも よく出ました
 八郷の野菜 とても美味しいです

 その八郷のお野菜を使った自家製ピクルスも添えて
 今日はかぼちゃの冷たいスープ付でした
 
  お帰りのときに
 「とても 美味しかったです」
 「また 今度は友達をつれてきま~す」
   と
  笑顔のお客様と目が合います 
 
 
  「ありがとうございま~す またお待ちしております!」
         とても うれしい瞬間です
  
   
 
 
  
 
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